こんな困ったにお答えします

「IT技術を利用して自動化したい。データを計測したい。でも、そのためのハードウェアを用意できない」

多くの中小企業では、IT化したくてもできない現状があります。
その一番の理由が、IT化のためにかかるコストです。
データの計測や自動化は、それに合わせた制御装置を用意する必要があり、中々市販品では目的にあったものはありません。そのための制御回路を設計から外部に依頼することは期間もコストも大変です。
しかし、技術の進歩はこれらの問題の多くを解決してくれます。
私共プロフェッショナルがそのお手伝いをいたします。市販されている装置を組み合わせて、できることからスタートしてみませんか?皆様の要望を直接お聞きして、もっとも効果的なIT化を限られた予算で実現いたします。

制御系ソフトウェア一筋に20年、アナログデータの解析と情報の映像化を中心にさまざまな要求仕様を実現いたします。
私たちがソフト作成の依頼を受けた製品としては、海中の音波を映像化する魚群探知機やソナーがその代表的なものです。
アナログのデータを解析するためには、様々なフィルタ技術が必要になります。このフィルタ処理を如何に高速に処理するか、がソフトウェアの良し悪しにつながります。

データの映像化ではレーダのソフトウェアも受注いたしました。

制御系ソフトで最もスタンダードな機能である通信ソフトも得意分野です。いままでに手掛けてきたものは、MCA、防災無線、列車接近通報システム、警察無線等、多岐にわたります。
これらのソフトウェアでは、システム全体の動作を正確に把握できるかが、大切です。

通信技術と映像技術を融合した製品としてはGPSや電子コンパスの情報をもとに海図プロッタ等の地図ソフトも手掛けております。

制御にも色々種類はありますが、ピンク色のデバイスを利用して、外側の機器をコントロールします。

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